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2026.08.18
8月上旬、インターンシップ生受け入れに向けた事前指導と交流のため、ジェンデラル・スディルマン大学、インドネシアの国立大学へ訪問しました。
この取り組みは、一般社団法人 全信工協会の活動の一環として行っており、渡航費用は当社が負担しています。
電気設備という仕事は、国が違っても、人々の暮らしを支えるという使命は変わりません。
だからこそ、技術を伝えることもまた、未来のインフラを支える大切な役割の一つだと考えています。
日本で学ぶ時間が、学生たちの将来につながる。そして、そこで得た経験や技術が、それぞれの国や地域で新たな価値を生み出していく。
そんな未来を信じて、この取り組みを続けていきます。
地域に根ざしながら、視野は世界へ。
私たちはこれからも、技術を通じて人を育て、社会に貢献できる企業であり続けます。




